シゴトを知る―業務内容―

警備業―守りのノウハウ提供―

創業以来、シムックスの根幹となっている事業です。2500人以上の警備員が24時間365日、お客様の安全を守っています。建物に常駐し、侵入や火災等の発生を未然に防止する施設警備、車両や通行の方を誘導し、円滑な交通を維持する交通誘導警備など、守りの形は様々ですが、高いスキルと強い責任感を持って、業務に当たっています。

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総合ビル管理
人材派遣・請負
鳥獣被害対策

シムックスの事業は警備だけではありません。清掃業を中心に建物の安全環境をトータルサポートする総合ビル管理業、警備外の業務でも「人財」でお客様のお仕事をフォローする人材派遣・請負業、警備業のノウハウを活かし、シカやイノシシなどの有害鳥獣を捕獲する鳥獣被害対策業など、様々な分野で業績を伸ばしています。

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目指す未来

目標のない生活はつまらない。ゴールの達成感を味わいたい。
シムックスが掲げる未来のビジョン。
この実現に向かって、一緒に努力できる方を求めています。

シムックス 第2次5ヵ年目標

長期ビジョン2022が中間点に差し掛かり、2017年、中期目標として「第2次5ヵ年目標」を掲げました。計画以上のスピード感でシムックスは成長しています。同じか、それ以上のスピードで成長したい。そのような気持ちを実現できる会社へと前進しています。

【1】2020年までに売上高100億円体制
【2】経常利益率3%以上
【3】人事教育制度の確立
【4】人材確保
【5】人事教育と業務管理で不祥事撲滅へ
【6】新しいサービスの追及(事業面のイノベーション)
既存の警備業以外の売上構成比10%以上
【7】新しい発想で業務効率化(業務面のイノベーション)

シムックス長期ビジョン2022

2013年に10年間の長期目標として「シムックス長期ビジョン2022」を掲げました。
10年後、自分自身と会社がどう変わっているのか。全員が自分自身の成長と会社の成長と重ねて、努力できる組織を目指しています。現在長期ビジョン2022もちょうど中間点、概ね順調に推移しています。

利益目標
 売上高100億円 経常利益3%
事業目標
 次世代を勝ち抜く警備事業
 新規事業の開拓
会社づくり目標
 人事制度の整備(採用・教育・給与・昇進)
 管理体制の整備(危機管理・業務効率化)

プロジェクト活動

手を挙げれば、そこに活躍の場がある。
シムックスでは社内外、多くのプロジェクト活動を行っています。
ここで活動の一部を紹介します。

BEYOND2020研究会

日本は今後未曾有の少子高齢化、人口減少社会へと突入します。2020年の東京オリンピックが終われば、不況の到来も予想されます。その中でシムックスは今までと同じ事業方針が通用するとは思っていません。AI、IoT、ビッグデータ…あらゆる技術の進歩を利用しながら、「利益と質を重視した生産性の向上」をテーマに、2020年以降の事業スタイルの研究を開始しました。
社長の深澤自らがメンバーを募り、手を上げた13名がメンバーとして活動している、それが「BEYOND2020研究会」プロジェクトです。

災害対策部会

2011年3月11日、東日本大震災は各地に大きな爪痕を残しました。そして、近い将来、首都直下型地震、南海トラフ地震の襲来が予想されています。
シムックスでは「災害対策部会」を組織し、災害対応マニュアルの作成と随時更新、各地震を想定した訓練の実施を行っています。警備会社として、自らの安全を守るだけでなく、お客様、そして地域の守り手となる。部会メンバーは常に最新の災害情報にアンテナを張りながら、「もしも」の時に備えています。

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